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チリでジェルネイル


久しぶりにジェルネイルをしました

ネイルサロンではなく、
日本人のネイリストさんに家に来てもらっています。

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↑この日はお友達の家で。

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↑可愛いホロやストーンが沢山。

IMG_0332.jpg
↑ベースに細かいラメを入れたフレンチ。
クリスマス近いので雪の結晶を。チリは真夏ですが。

15,000ペソ/3,000円。
日本の約半額以下です。


爪を綺麗に整えてもらうと、良い気分転換になります。



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自宅でヘアーカット&カラー


チリでヘアーカット&カラーはどうしているのか。

美容室は山ほどあります。
でも、スペイン語では細かいニュアンスが伝わらない。
カラーリングをしてもらった事もあるけれど、
塗り方やシャンプーが少々雑で、何となく落ち着かない。
(仕上がりは良い)


という事で、最近は自宅まで日本人の美容師さんに来てもらっています。

日本の美容室で働いていた方で、とても丁寧。

IMG_7164.jpg
↑バリカン坊主を卒業したザッキー。
只今、伸ばし中。
二週間に一度、整えてもらっています。

IMG_7072.jpg
↑私。カラーリング中。
肩にかかっているのはスーパーの袋
ヘアーカットはいつも前髪のみ。
全体のカットは一時帰国した時に。


IMG_7070.jpg
↑カラー剤。
髪の傷みを最小限に抑える配合にしてくれています。


ヘアーカットは人によって様々。
チリの美容室へ行く方もいれば、
セントロにある韓国人経営の美容室に行く方もいます。


ところで・・・・・


IMG_7066.jpg
↓日没時間が延びてきました。20時半でこの明るさ。
12月なのに何だかのんびりムード



ではChao




チリのネイルサロン事情


日本と同様、チリにもネイルサロンが至る所にあります。

DSC02727.jpg
↑家から徒歩15分位のところにある、アプマンケという老舗モール。
右の小さくうつっている白い建物がアプマンケ。
この画像はアプマンケの隣のデパートです。
(アプマンケの画像を撮り忘れたので)

IMG_7058.jpg
↑アプマンケの地下1階にある、
『SKI Bea and Ty』という不思議な名前の美容室&ネイルサロン。
ここは、いつも予約なしで入れます。(たまに混んでいる)
フェイシャルエステやレーザーも出来るお店。


IMG_6800.jpg
↑まつ毛パーマもできる。
施術中なのに、スタッフが寝転がってお喋りしてる。
自由~…

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↑この日はお友達とペディキュアをしに行きました。
こんな感じでやってもらいます。
チリは夏に突入したので、サンダルの季節。
象の様なかかとを、ゴリゴリしてもらいました。

IMG_6807.jpg
↑足のアップ。見苦しくてすみません。
フレンチにしてもらったんだけど…
「白いラインを太く」と伝えたはずが、やっぱり細い。
チリのフレンチネイルって、ラインが極端に細いです。

かかと磨き+スクラブマッサージ+ペディキュアで1万ペソ前後(2,000円前後)だったと思う。
日本と比べると格安。

でも色の見本表に載っていても在庫切れの色がほとんど。
無難な色しか置いていません。
基本、とてもゆるい。



手の爪はジェルネイル。
日本のネイリストさんにお家に来てもらってます。
デザイン豊富なのが嬉しい。
IMG_6796.jpg
↑ミニー風若造りネイル。

IMG_7050.jpg
↑V字フレンチ。


モールの中以外にも、ネイルサロン専門店は沢山。
近所にブラジルのネイルサロンがあって、お友達がそこへ行っています。
今度そこも行ってみよ~~

こんな感じで、チリもネイルサロンは充実しています。
日本の様に豊富なデザインは存在していないし、
技術も日本と比べるとまだまだだけど、安いのが魅力。

ではではChao

チリでジェルネイル


爪を新しくしました。
前にも書いたことのある、日本人のネイリストさんにやって頂きました☆




↑フレンチに、ゴールドのホロで水玉。ゴールドのラインもいれてもらいました。

チリのネイルサロンでは、ここまで凝ったデザインはしてくれないので、とっても助かります♡
お値段も良心的です。

ちなみに、ネイリストさんとは、生年月日が同じでした!!
誕生日が同じという方とはお会いした事はあるけれど、産まれた年も同じ方は初めて!
運命的なものを感じました

髪の毛の乾燥対策


サンティアゴはとにかく乾燥しています。
来たばかりの頃は、あまりの乾燥で喉が痛くなり、
眠れない事がしばしばありました。
加湿器を“強”にしても全く効きません。

当然、髪の毛も放っておくと、静電気が
そしてパサパサに…

そんなチリの乾燥にも負けないヘアケア用品をばのせてみます。

DSC06202.jpg
ケラスターゼのシャンプー。
左から…
“傷んだ髪用”
“施しようのないほど傷んだ末期の髪用”←ヘビロテ中。
“カラーリングした髪用”
この3つを使っています。

『傷んだ髪には、トリートメント等ではなく、シャンプーが大切』という噂通り、
数年前から、コンビニで買える某シャンプーからケラスターゼに変えてみたら、
見事に広がりがなくなって、ストンと落ち着くようになりました。

DSC06203.jpg
↑こちらはケラスターゼのトリートメント、“末期の髪用”
日本円で4,500円くらいするけれど、
週に1度、半身浴前に塗って30分以上放置すると、内部まで栄養が入り、
美容室でトリートメントした直後の様なツルツルサラサラヘアーに。

ケラスターゼは、サンティアゴのだいたいの美容室には置いているけれど、
日本と変わらない値段
高いけれど、チリの乾燥を考えると止むを得ない

ちなみに、アプマンケというモールの美容室には1㍑サイズが置いてあり、
小さいボトルを買うより、割安。
次は1㍑を買おう

DSC06204.jpg
↑普段使いのパックはこれ。ロレアルの黄色蓋のパック。
Re-Nutricion(すごくいい、栄養って意味?)
値段もケラスターゼの約6分の1…。
髪の毛がサラッサラの友達が教えてくれました。しっとりサラサラになります。

DSC06200.jpg
↑こちらは、モロッカンオイル(モロッコの南西部にのみ生育する、非常に希少な樹の実から採れる「モロッコのゴールド」とも呼ばれる高級植物油。非常に優れた浸透性を持つ。抗酸化作用を持つビタミンEを豊富に含む(オリーブオイルの2~3倍)とのこと)
チリでは、置いてある美容室が限られています。
家庭教師の紹介で、割引がきいて2,600円位。
日本だと4,200円位するから格安!!
しかもカラーリング剤に数滴たらして使うと、ダメージを抑えられる。
とHPに書いてあります!万能

DSC06205.jpg
↑他のオイル達。ケラスターゼ&椿オイル。
日本から持ってきた椿オイルは、しっとり濡れた様な感じになる。結構好き。



こんな感じで、これらを駆使してチリの乾燥と闘っています。
でもやっぱりパサパサ気味。
どうにかならないかな…




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プロフィール

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Author:sanae
2011年3月からチリのサンティアゴで生活しています。家族は旦那様のザッキーと、2014年4月に産まれた長男タイチート。日本にいる家族や友達に発信する、日記代わりのゆる~いブログです。

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